HOME > Game&Rules > PRACTICE GAME
PRACTICE GAME
画面はBAR-NET接続機
画面はスタンドアローン
ダーツトーナメント(大会)で基本的に使用される、最もポピュラーなゲームであるゼロワンとクリケットの技術アップの練習にも最適。多彩なプラクティス・ゲームを楽しむことができます。
COUNT UPのルール
- プレー可能人数は1〜8人です。
- カウントアップは、初心者がダーツを覚えるのに最適なゲームです。
- プレーヤーは0点からスタートして、できるだけ高い点数を目指します。
- 8ラウンド終了した時点で、最も点数の高いプレーヤーが勝ちとなります。
- 通常はブルを狙って点数を入れていきます。
CRICKET COUNTUPのルール
- プレー可能人数は1〜8人です。
- プレーヤーは0点からスタートして各ラウンドごとに指定されたナンバーを狙います。
- 指定されたナンバー以外は無効となります。
- ナンバーは20〜15とブルで、8ラウンド終了時点で最も点数の高いプレーヤーが勝ちとなります。
BULL'S EYEのルール
- プレー可能人数は1〜8人です。
- プレーヤーは0点からスタートして、できるだけ高い点数を目指します。
- ブルはアウターブル(25点)インナーブル(50点)に分かれて設定されています。
- ブル以外のナンバーはカウントされません。
- 8ラウンド終了時点で、最も点数の高いプレーヤーが勝ちとなります。
ROTATIONのルール
- プレー人数は1〜8人です。
- 1〜20、ブルの順番に命中させていくゲームです。
- 指定されたナンバーに1本でも命中すれば次のナンバーへ進むことができます。
- シングルは1つ、ダブルは2つ、トリプルは3つ先のナンバーに進みます。
- 8ラウンド以内に1〜20と進み最後にブルへ3本入れたプレーヤーが勝ちとなります。
- 各ラウンドにおいて指定したナンバーを1本目、2本目で外しても3本目に命中すればプレーヤーはチェンジされず、続けてプレーすることができます。その場合、ラウンド数も加算されません。3本目に指定されたナンバーを外してしまった場合のみプレーヤーがチェンジされ、ラウンド数が加算されます。
BERMUDA TRIANGLEのルール
- プレー可能人数は1〜8人です。
- プレーヤーは各ラウンドごとに指定されたナンバーを狙います。そのラウンドのナンバーに命中すると得点になりますが、3本中1本も命中しなかった場合、それまでの点数が半分になってしまいます。
- 13ラウンド終了時点で最も点数の高いプレーヤーが勝ちとなります。






